【日本一周ツーリング1周目(77)】【2018年夏(8)】せたな~神恵内

 2018年夏のツーリング 8日目の朝を迎えた。現在地はせたな町にある"せたな青少年旅行村"の4人用バンガローの室内となっていた。
 日数的に、現在地的に、今回の旅の終盤に差し掛かっているのはご想像の通りである。

 昨日の記事で、昨夜から今朝に掛けてはかなりの大雨になる予報が出ていることに触れた。確か大雨警報とかも発令されていた筈。
 だが、現在地の"せたな青少年旅行村"では結局全く雨は降らなかったのであった。まあ降らないならそれに越したことは無いし、自分的には有難かった。
 そして今日の天候だが、残念ながら今日も雨の予報。さらに今夜半から明日に掛けてはまた大雨で、その翌日の日中はずーと雨。さらにその翌日も雨…。もう勘弁してくださいって感じであるw

 ここで少し今日以降の旅の予定を書いておく。
 【当初案】
 8日目(今日) せたな~岩内 115km
       (宿泊地: いわないリゾートパーク)
 9日目(8/17) 岩内~積丹~古平 97km
       (宿泊地: 古平家族旅行村)
 10日目(8/18) 古平~札幌 73km

 元々の当初案だと上記の通りで考えていたのだが、今日も明日もずーと雨と言うことで、雨の中延々走るのも楽しくないだろうし、3日分285kmを頑張って2日で走りきって1日短縮しようかという考えがあった。
 そして実はその走行案を昨夜バンガロー内でずーと検討しており、2日で走り切る版の変更案を以下のように決めていたのである。
 【変更案】
 8日目(今日) せたな~神恵内 136km
       (宿泊地: 神恵内青少年旅行村)
 9日目(8/17) 神恵内~積丹~札幌 135km
※合計距離が異なるのは、当初案の岩内と古平のキャンプ場は山間に入った所にありその分の距離が減ったため

 1日短縮したことでそれぞれの日に走る距離は延びたが、まあそれ程無理な距離ではないしこれで行こうかと思う。
 (道中、酷い雨に降られて長距離走行が厳しくなった場合は、元の予定に戻す可能性はあり)
 その予定変更で今日の走行距離が長くなったことに伴い、今朝の起床時刻は4時にした。雨の中の走行で巡航速度が落ちるのは確実なので、いつもよりも少し早い6時には出発しようと考えたためである。

 昨日のうちに買っておいたパンを朝食に食べ、身支度を整え、荷物を整理し、バンガロー内を片付け終わった。そんな訳でそろそろ出発することにしよう。
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 空気圧調整やチェーンのオイル差しをやり、ボトルケージにボトルと携帯マグをセットした。
 そして、リアキャリアの天板にテント一式を積み、リアキャリアのサイドフレームにサイドバッグを取り付け、ハンドルバーの金具にフロントバッグを取り付けた。これにて出発準備が整った。
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 出発時刻は予定より微妙に早い5:45。大雨を警戒してバンガローの軒下に愛車をとめていたが、結局雨に降られず車体が濡れることもなかったのも撤収がスムーズにいった理由である。

 キャンプ場の坂を下って国道229号に出た。
 この辺りの海岸線は平磯が多く、春はホッケのウキ釣りで有名な場所となっている。
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 周辺の道路は完全に乾いており、やはり雨は降った形跡はなかった。それと、空は曇ってはいるものの、今すぐに雨が降り出す感じでもなさそうだった。
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 この状態だったら、雨が降り出す前にできるだけ距離を稼いでおきたいので、それまではいつもよりも少々飛ばし気味で走ることにしよう思う。

 この辺りの道路は、集落の類が殆どなく、平磯の海岸線と大小のトンネルが続く感じ。平均30km/h弱くらいのペースを維持して走ると、それらの風景はどんどん後方へと流れていった。
 やがて8時過ぎ、道の駅"よってけ!島牧"の前まで来た。
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 「よってけ!」と言うので、仕方ないので少し寄っていくことにしたw
 寄ってはみたものの、まだ道の駅はトイレしか開いていない状態だったので、フロントバッグの中に入れてあった"クリーム玄米ブラン クリームチーズ"と自販機で買ったコカ・コーラ350mlでカロリー補給することにした。補給食としては最近はこのクリーム玄米ブランがマイブームである。
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 そんな休憩をしていると、同じ道の駅に居た初老の夫妻の男性の方が声を掛けてきた。なんと!50mくらい離れた所から物凄い大声でである!
 その声があまりに大きな声だったので、私は面食らってしまった…。そして、人ってこんなに大きな声を出せるんだなぁとちょっと感心してしまった。

 大声で声を掛けられたからといって、特に何か叱られた訳でも、喧嘩をふっかけられた訳でもなく、「自転車で日本一周かい!」と言う定番の質問だった訳である。
 声の大きさから最初は怖い人なのかと少々警戒していたが、話してみるとガッハッハと笑う気さくで面白い人だった。
 『人を見た目で判断してはいけません!』と言う奴である。(あ、見た目ではなく声のデカさでかな?)

 その人に、自分が札幌在住の会社員で、今回は夏季休暇を利用し秋田からここまで走ってたことを話した。そして、今日はこの後神恵内まで行く予定であることも話した。
 聞くところによると、どうやら夫妻も札幌方面に向かう予定と言うこと。夫妻の方はもう少しこの道の駅で休んでから出発予定と言うことだったので、私は暇を告げてそろそろ道の駅を出発することにした。

 国道229号は途中、右折方向が黒松内方面となっている道道523号との分岐に差し掛かった。今回は海岸沿いに進む形なので、その分岐をパスして直進。先程まで走っていた島牧が終わり、ここからは寿都となった。
 更に進み、弁慶像で有名な弁慶岬を示す看板があった。
 2009年の時と同様に、今回もそこへ立ち寄ることにしようと考えていると、不意に後ろからクラクションを鳴らす車あり。
 状況的にクラクションを鳴らされるタイミングではなかったので不思議に思って、ちょうど横に来た車に目を向けると、車は速度を落とし私の自転車と並走する形に。
 よく見ると、運転手は島牧の道の駅で会った声の大きい男性ではないか!
 「頑張ってーー!!」とまた大きな声での声援を送って頂き、車は走り去っていったのだった。

 その車の後姿を見送った後、私は弁慶岬へとやって来た。時刻は9:22。
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 暗雲立ち込める空模様ではあったが、ここまではまだ雨に降られずに来ている。
 スタート地点からここまで約65km。今日の走行予定の半分弱を進んできていることになるので、このままのペースで順調に行ければ午後2時とかには着きそうな感じである。まあ順調に行けばだが…。

 と、書いたのも束の間、弁慶岬を出発してすぐのところで、直前に書いた『順調に行けば…』という言葉がすぐに否定されてしまった!
 何があったのかと言うと、サイクルコンピュータ(以降『サイコン』と表記)の速度表示が点滅しているのである。
 ここで素直に、サイコンの取説をキャットアイからダウンロードしてスマホで確認すれば良かったのだが、億劫がってその手間を省いたばかりに色々とグダグダになってしまったのである。

 速度表示の点滅が電池交換のサインなのは正解。だが、ここで私は3つのミスを犯したのである。

 1点目は、サイコンの電池と言うことで、即座にサイコン本体の裏をコインで回して電池取り出してしまったこと。
 当たり前だが、電池を取り出してしまうと、今日の走行記録や積算走行距離は消失してしまう。電池を取り外す前にせめて今日の走行距離と積算走行距離はデジカメで撮っておく必要があった訳である。
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 交換用の電池自体は、サイドバッグの中にいくつか予備を持ってきてあったので問題なく終了。
 さあ電池交換は終わった! では走行を再開しよう! と走り出して1kmくらい進んだところで、何故か再び速度表示が点滅し始めた。
 ということで2点目のミスは、私は即座にサイコン本体の電池切れと決め付けてしまったが、実際は速度表示の点滅はサイコン本体ではなく、こちらのセンサーの電池切れだった訳である。
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 サイコン本体の電池を交換しても点滅表示は解消せず、変だなぁと思っていたが、そんなオチである。

 センサーの電池も交換し、今度こそは大丈夫、では出発! と走り出したが、何故か速度表示は0km/hのまま…。
 前輪のスポークに取り付けてあるマグネットとセンサーの位置がズレたのかと思ったが、そうではないらしい。
 もしかして、交換した電池がよろしくないのかと思い、さらに別の電池に変えてみたが結果は変わらず…。

 先程ダウンロードしたサイコン(CC-AT200W)の取説をじっくり見てみると、どうやらセンサーの電池交換を行った場合は、センサーID照合という操作を行う必要があるらしいことが分かった。
 (同じ型のサイコンを使用している人が側に居た場合に、混線してしまうのを防ぐため個別のセンターIDが振られているということらしい)

 このセンサーID照合を行うのに、サイコンの取説をスマホの小さい画面で見て操作したのだが、見るページを間違えてしまい、サイコンの初期化操作を実施してしまったのだった。
 そして当然の如く、再び走行距離は0kmに…。まあそれが3点目のミスである。

 本来ならば、センサーの電池を交換して、サイコンのメニュー画面からセンサーID照合を選ぶだけの数分で終わる筈の作業。
 それが、結果的に30分以上の作業時間になり、更に今日の走行ログと積算走行距離をクリアしてしまうという余計な事態まで招いてしまったのであった。

 悪いことは重なるもので、そんな感じでサイコンの電池交換で時間をロスしているうちに、とうとう雨が降り出してきたのである。
 雨はそれ程強い降りではなかったが、気温が急激に下がったようで半袖だと我慢できないくらい寒くなってきた。

 レインウェア上下を着込んだ後少し進んでいたが、雨に加えて強い向かい風も吹き付けてきた。この風が恐ろしく冷たい風で、寒くて寒くて体があまりの寒さでブルブル震えてくる状態だった。
 現在は真夏の8月で、さっきまで半袖で走っていたのが信じられないくらい寒かった。レインの下にウィンドブレーカーを重ね着して凌ぐしかないか? そんなことを考え始めたところ、タイミング良く、道の駅"みなとま~れ寿都"を示す看板があった。雨の中で脱いだり着たりするのはしんどいので、道の駅に寄っていくことにした。
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 現在時刻は10:20。今日は出発が早かったし、雨が降るまでかっ飛ばして来たし、少々早めの昼食でも良いだろう。こちらに見える道の駅のレストランで食べていくことにした。
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 ここで食べたのは、ご当地グルメ"寿都ホッケめし" 1,280円。
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 メインの皿は、熱々の鉄板の上にご飯が乗り、蒲焼にしたホッケの切り身3つ。その上にタレを掛けて食べるものになっていた。
 それと、小鉢の中はタコの刺身やイカゲソ、佃煮となっていた。ご当地グルメとして親しまれているらしく美味しかった。

 熱々の鉄板で熱せられた料理。温かい味噌汁で体の中からポカポカしてきた。
 先程までブルブルいうほど体が震えていたのが嘘のように、今は額に大汗をかいていた。
 もしかすると、飛ばし気味で走ってきたためエネルギー切れだったのもあるかもしれないが、とにかくここで寿都ホッケめしを食べた後は震えがピタッと止まってくれたのだった。

 道の駅を出発後すぐに本降りの雨に変わった。いや本降りと言うよりも、土砂降りと言ったほうが適切な表現かもしれない。この区間ではそれ程酷い雨が降った。
 その中を走行した私だったが、レインウェアの上下とシューズカバーでガッチリとガードしたのでレインの下はほぼ濡れることなく進むことが出来た。
 そんな酷い雨だったが、それはかなり局所的な雨だったらしく、寿都の街を抜けてすぐの地点では、ご覧の様に路面は全く濡れておらず雨が降った形跡はなかった。
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 打って変わって、後方の寿都の街は霧に霞んで見えないので、今も物凄い雨が降っていそう…。大体この辺りで11時半過ぎだった。
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 今日の宿泊地を神恵内と仮定した場合、残りの距離は50kmちょっと。今日はもうこのまま雨降らないと有り難いなぁ。
 そんな私の淡い期待はあっさりと否定される形で、また雨が降ってきた。それでも、寿都で降った雨よりも雨脚が弱かったのがまだ救いだった。

 今度の雨は局所的ではなく、走っても走っても雨のエリアを抜けることはなかった。
 そんな雨の中、本日3つ目の道の駅"シェルプラザ・港"の前に差し掛かったが、それ程休憩したい気分ではなかったので、ここはパスして進むことにした。

 雨の中の走行は続き、やがて14時過ぎ、岩内町に入った。
 写真の青看板は国道276号との交差点を示すもので、国道276号へ右折すれば余市や小樽への近道になる。
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 その国道276号方面はご覧の通り、厚い雲と霧に覆われかなり酷い天気になっていそうな雰囲気だった。
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 さて、今日の元々の予定ではここ岩内が宿泊予定地だった訳であるが、時間的にも体力的にもまだ余力があり、やはり神恵内まで行くことにした。
 と言うことで、今回は交差点を直進し、海岸沿いに国道229号進むのである。前方には崖沿いに綺麗に這わせた造形美しい道路が見えていた。
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 15:17、神恵内青少年旅行村に着いた。
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 今晩もまた大雨の予報なので、ベストなのはホテルや旅館等のちゃんとした宿泊施設だったが、神恵内青少年旅行村にはその代替として十分なバンガローがあったので、今日の宿泊先はここにしようと決めた訳である。
 事前に予約しておく手もあったが、今日の天候的に辿り着けない可能性も往々にしてあったので、予約せずに現地入りした形だが、有り難いことにバンガローに空室はあってくれた。
 今日の完全ウェットなテントサイトや今晩の大雨のことを考えると、バンガローの利用料を安くしてくれる可能性があるかも?と思い、ダメ元で値引き交渉をしてみた。 …結果は、まあダメだった。
 そんな訳で、ここの利用料は、バンガロー1棟4,400円と入村料500円とシャワー200円で合計5,100円。安めのホテルや民宿に泊まるのと大差ない金額になってしまった。まあこれ以上移動するのも面倒だし、もうここで良いだろう。

 受付を済ませた後、真っ直ぐバンガローへと移動してきた。
 こちらが神恵内青少年旅行村のバンガローの室内。
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 写真では広さが伝わりにくいが、ここのバンガローは『8~10人用』となっているので、とんでもなく広いのが特徴である。その広いバンガローを今回の私はたった一人で利用するのであるw
 フローリングの床自体も広いが、特筆すべきは壁をくり抜いて用意されているこちら。
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 これは多分荷物を置くスペースだと思うのだが、大の大人が横になれるくらい広く、もしかしたら就寝スペースなのかもしれない。それが奥と手前の壁の左右、計4つあった。
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 せたな町のバンガローと同様、壁には当然のようにコンセントが付いているので、スマホや携帯ゲーム機の充電にも困ることはなさそう。
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 こちらは玄関口の様子。
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 8~10人利用可能とあって、下駄箱にはタップリ靴が置けそうである。

 バンガローに荷物を置いた後は、まずは速攻で風呂道具を持ってシャワーを浴びに行くことにした。
 シャワーは専用のコテージ内にあり、受付の時にそのコテージの鍵を預かっていた。次に使う人が待っているかもしれない状況を考えるとさっさと利用して、鍵を管理棟に返しに行った方が良いと思ったからに他ならない。

 神恵内村には"リフレッシュプラザ温泉998"という温泉施設があり、監理棟での受付時に言えば割引券を貰うことが出来たが、雨の中あまり外出したくなかったので、今回はキャンプ場内のシャワーを使うことに決めた訳であるが、リフレッシュプラザ温泉998は割と評判が良さそうなので、もし次回があれば是非利用したいと思う。

 下の写真は、シャワーのある専用コテージの中の様子だが、何故か ちゃぶ台があったりして普通の住宅っぽい室内だった。
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 こちらは流し台。水色のカゴに脱いだ服を入れるようである。
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 そしてこちらがシャワー室(ピンボケでスマソ)。
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 リンスインシャンプーとボディーソープは備え付けがあった。
 シャワーを浴び終わった後は、真っ直ぐ監理棟へ移動し、まずはシャワーのある専用コテージの鍵を返却。
 鍵返却後は、監理棟の前の自販機で飲料を買ってから自分のバンガローへと戻った。

 今日の夕食と明日の朝食の買い出しは、岩内町のコンビニで済ませてあり、夕食はそこで買ったおにぎりと惣菜で済ませた。
 そうそう今回の寝床だが、どうせならと言うことで、最初は広々としたバンガローの室内の床の ど真ん中にエアマットとシュラフを敷いてみたが、どうにも落ち着かない感じ。
 では、壁をくり抜いて用意してあるスペースはどうかな? と思ってそこにエアマットとシュラフを敷いてみたが、何となく圧迫感があり自分好みではない感じ(閉所恐怖症ではないが)。
 結局、下の写真の様に、奥の壁際の床を寝床に決めた感じになった。
DSCF2153

 昨夜の大雨予報は完全に外れだったが、今晩の大雨予報は的中したらしく、外は大雨、そして強風に晒されていた。どうやら温泉に行かなかったのは正解だったらしい。

 それと、こんな悪天候の中、頑張ってバーベキューでもしようと思ったらしく、隣のバンガローの住人が外にスクリーンテントを張っていたが、強風に煽られてテントが倒壊してしまっていた(そして諦めてテントをそのまま放置してバンガローに引っ込んでしまった)。何やってるんだかw

 そんなこんなで、8日目も終わろうとしていた。
 自宅までの残りの距離を考えると、今回のツーリングは明日が最終日になると思う。そしてここまで敢えて触れずにいたが、その自宅に到着の瞬間こそ 日本一周達成 の瞬間である!
 こういう時にこそ、浮かれていて事故にでも合ってしまうもの。明日は最後まで気を抜かず、慎重に走ろうと思う。
 そういうことで、明日の走行に備えて、十分過ぎるくらいガッチリと睡眠を取るべく、今日は早々に就寝することにした。

■走行ルート

■2018/08/16(木) 曇のち雨
 ルート:  せたな~神恵内
 走行距離:  136km ※Googleマップより
 平均速度:  不明
 最高速度:  不明
 獲得標高:  不明
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 宿泊地:  北海道古宇郡神恵内村
 宿泊先:  神恵内青少年旅行村

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