【日本一周ツーリング1周目(66)】【2018年春(5)】出雲崎~新発田

 2018年春のツーリング5日目の朝を迎えた。現在地は新潟県の出雲崎町。
 ここまで運良く雨に当たらずに来たが、実は今日の午後くらいからゴールデンウィーク終盤に掛けてはずーと雨模様という予報が出ていた。アウトドアな趣味なのでこればかりは仕方がないことではあるが、出来ればずーと晴れてくれたらと願わずにはいられなかった。

 今朝の起床時刻は5時。国道が目の前だったので車の通行音が気になって眠れないかも?と不安だったが、特に問題なかったようで自分の適応性の高さに感心してしまった。
 朝食と身支度と荷物の整理を済ませ、あとは荷物を自転車に積み込むだけという状態になった。時刻は6:47。
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 昨日の晩にも訪れた道の駅"越後出雲崎 天領の里"へまずは立ち寄った。
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 自販機でスポーツドリンクを買ってボトルに補充するためである。
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 それと、昨日まででツーリングマップル中部北陸の掲載範囲を抜けたので、不要となったツーリングマップル中部北陸の冊子は封筒に入れて自宅宛にポストに投函してしまう用事もあった。これは荷物の軽量化のためである。
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 そうそう、昨日の記事に書き忘れたが、ここ数日はキャンプの連続になっているのでモバイルバッテリーの残量が心もとない状態になっていた。今回はキャンプ泊が多くなるので、モバイルバッテリーを2つ持ってきてはいたが、そのうちの一つのモバイルバッテリーは、残量を示すLEDランプがMAX4つ点灯中1つ点灯(残量25%以下)の状態になっていた。
 そこで昨日はハブダイナモ&E-WERKをモバイルバッテリーに接続して、日中の走行時に充電を試みていたのだが、何故かLEDランプは1つ点灯のままで全然充電されていなかった。
 ハブダイナモかE-WERKの故障の可能性もあるにはあるが、ハブダイナモとE-WERKの接続端子は輪行時に前輪を外すタイミングで毎回抜き差しするので、一番疑わしいのはその端子部分の結線。コードの皮を剥いて端子盤に引っ掛けているだけという構造になっており、ちょっとコードが引っ張られただけでその部分が外れてしまっていたことが過去にあったので、昨日充電されていなかったのもその結線部分が怪しいと予想。
 そんな訳で、実際にここでその端子部分をバラして見たところ、ちょっと結線が甘そうな感じで予想通りな気がしたので、コードの張り具合を調整し直して結線を直してみた。これで直ったかどうかは、後でモバイルバッテリーのLEDランプを確認するまで判断出来ないが、今は直ったと信じておくことにする。
 モバイルバッテリーはフロントバッグの前面ポケットの中。それとフレーム伝いに這わせたE-WERKのケーブルと繋いだ状態なのが下の写真。今日こそはちゃんと充電されると良いのだが。
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 一昨日、昨日は長い自転車道があり変化に富んだ道を楽しく走れたが、今日は残念ながらそういった自転車道は無し。普通に海岸沿いの国道を進むのみだった。自転車を止めて写真を撮る良いポイントが見つからず淡々と走った区間だった。
 そんな訳で時刻は一気に進み、下の写真は8時半頃に撮った海岸線。場所はどこだったか不明。
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 そこから更に約1時間後、こちらは角田岬。
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 トンネルとトンネルの境から見えた岬だったので、位置的にも駐車スペース的にも車の人には撮影困難な写真だと思う。
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 下の写真は角田岬の見える丘を下った先にあったラウンドアバウトの交差点。
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 このタイプの交差点はまだまだ日本国内では珍しいらしい。

 国道8号はかなり内陸の方へ入っており、今日走っている海岸線の道は国道402号となっていた。新潟市がかなり近くなった辺りに差し掛かっていたが、この辺りは妙に砂埃が酷い区間だった。
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 この写真だと鳥取砂丘と言っても嘘だとバレないかもしれない。

 10時半頃、新潟市の市街地(というかまだ郊外かな)に入ってきた。
 実は今日昼食を食べる店は予め決めてあったが、まっすぐその店に向かい昼食にするにはまだ若干早い時間。その時間潰しも兼ねてコインランドリーへ寄って行くことにした。
 と言うことで今回立ち寄ったコインランドリーは、多分元々はガソリンスタンドだったと思われるこちらの店舗。
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 今日宿泊予定のキャンプ場にもコインランドリーは設置されているらしかったが、コインランドリー店舗の最新式の洗濯機と乾燥機には性能的に敵わないだろうし、これだけ台数があるので待ち時間もなく即使用出来るのが有り難い。
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 一番小さい洗濯機に3~4日目の2日分の洗濯物を入れ、100円硬貨を3枚投入して洗濯開始。40分弱で洗濯は終わるらしいので、その待ち時間のうちに予定していた店で昼食を済ませることにした。

 やって来たのはJR小針駅の近くにある"小嶋屋総本店 小針店"。
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 先程のコインランドリーとこの店は結構近い位置にあると思っていたが、予想よりも結構離れており移動時間は片道10分以上掛かった。これだと洗濯終了前までコインランドリー店に戻るのはちょっと厳しそうだったが、まあ仕方ないか。

 新潟市の名物料理の一つに"へぎそば"という食べ物がある。つなぎに布海苔を使う点、盛り付ける器にへぎ(片木)と言う四角い器を使う点、それと一口サイズに盛り付けられる点が特徴の盛りそば。今回はそのへぎそばを食べるため、この小嶋屋総本店へやって来た訳である。
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 今回この店で注文したのは、へぎそば1人前(税込756円)とミニたれかつ丼(税込518円)の合計1,274円。
 注文が済むと、店員さんが来てまずは、ごまのすり鉢と薬味等がテーブル上に並べられたので、ごま擦りしつつ料理の到着を待つことにした。
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 更に待つこと5分くらい、へぎそばとミニたれかつ丼が来た。
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 そうそう、この"たれかつ丼"も新潟名物料理の一つ。普通のカツ丼は卵でとじているが、たれかつ丼は甘辛の醤油ダレをくぐらせてからご飯の上に乗せた料理となっているのが特徴である。
 へぎそばは冷たくてツルッと喉ごしが良く、たれかつ丼の方は熱々サクサクでその対比が良かった。

 11時過ぎという早めの入店だったので、ここではほぼ待ち時間無く昼食を食べられたのだが、会計を済ませて店を出てみてビックリ! と言うのは、外に30人くらいの待ち行列が出来ていたからである。もう少し遅く来ていたらこの待ち行列に参加するハメになっていたところだった。結構美味しかったので、この待ち行列の長さも頷けるかなと思った。

 自転車に乗ってコインランドリーに戻ってきた。時刻は12時を過ぎており、予想通り洗濯は終了していた。
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 洗濯が終わったので、その洗濯物を乾燥機に移し入れ、次は乾燥機を回そうを思った。

 そんなタイミングで、唐突にトラブルは発生した!
 なんと小銭入れが無いのである!

 クレジットカードの入った札入の方の財布は手元にあり、昼食の精算はその札入の中に入れていたクレジットカードで済ませていた。
 では小銭入れの方は?と記憶を辿っていくと…。最後に小銭入れを取り出したのは昼食前にここで洗濯機に300円を投入した時が最後だった気がする。そう考え、自分が使った洗濯機の上や下、テーブルや椅子の周りを一通り見て回ったが見つからず…。誰かに拾われて持って行かれたかも?
 小銭入れの中はせいぜい数百円くらいだったと思うし、カード類や個人情報の類も入れていないし、小銭入れ自体も安物なので無くなってもそれ程気に病む必要は無いのだが、一点だけ…。去年のG/W中に破損したキャリアダボの破片(輪っかの部分)。この破片はいつか何処かで、溶接でくっつけてもらえないかと思い、ずーと小銭入れに入れたままにしてあった。この破片は再入手は困難な代物なので、この点だけは少々残念な気分になってしまった。

 最初に入店した時には、店員と思われる女性の人が店内に居たので、もしかしたらその人が拾っていて保管してくれてる可能性もあると思ったが現在店内は無人。試しに、店内に幾つかあったドアをノックして回ったが何処も応答はなく店員の所在は不明だった。
 ふと目に止まった店内の貼り紙に、落とし物等の確認先の電話番号が書かれていたので、そこへ電話してみることにした。
 スマホを取り出して、電話番号を入力しようとしていると、店内のドアの一つが開いて一人の女性が現れた。どこかで見た気がする人…。あ! 最初に入店した時に見掛けた店員と思われる女性だ! そして、その女性の手にはどう見ても私の小銭入れと思われる物!

 私が正当な持ち主かを確認する上で、中の硬貨の大体の枚数とその他特徴を聞かれたので、100円硬貨が5枚以下、10円硬貨は5枚前後、50円と5円と1円硬貨の枚数は不明、札はなし。他の特徴として、緑色の金属の輪っか(キャリアダボの破片)が入っている筈と伝えた。そして、持ち主が私であると認めてもらえた。

 そんな訳で、無事に戻ってきてくれた小銭入れ。
 この店員さん、12時でパート上がりだったのだが、落とし主は私だと確信しており、私が戻ってくるまで残って待ってくれていたらしい。本部へ送ったり、警察署に届けたりされていたら、ここで即座に取り戻すことは困難だったと思うので、この店員さんの配慮は凄く助かったし嬉しかった。何度も何度もお礼を言ったのは言うまでもない。
 
 思わぬトラブルで遅れが生じたが、気を取り直して洗濯物の乾燥を始めることにした。
 最新型のガス式の乾燥機は温度調整も付いていたので、その温度設定を高温に設定し、100円を投入して乾燥機を始動した。2日分と洗濯物は少量、そして速乾タイプの服ばかりなので、100円10分で余裕で乾いてくれたのは予想通りだった。

 乾いた洗濯物を丁寧に畳んで、コンプレッションバッグで圧縮した後、サイドバッグの中に詰めた。これにてコインランドリー店での作業は全て完了。コインランドリー店を出発、新潟駅へ向かうことにした。

 下の写真は新潟駅へ向かう途中の道路。
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 ご覧の通り、この辺りでも道路端に自転車通行帯を示す水色ラインが引かれており、その水色ラインがあることで車から邪険にされずに済んで走りやすかった。

 新潟駅前に到着した。時刻は13:23だった。
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 今回の旅で見てきた金沢駅、富山駅と比べると派手さはなく慎ましやかな駅舎というのが感じた点。

 こちらは駅前通りのビル群の様子。
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 新潟駅南口周辺は全体的にモノクロな色調というのが印象だった。

 新潟駅周辺のホテルは3000円台で利用可能なところが結構多くあったので、そういった安価で宿泊できるホテルを利用したかったのだが、明日の宿泊先までの距離がかなり長くなってしまう都合上、今日はここからさらに30km程先のキャンプ場まで行く予定となっていた。

 新潟駅前を出発し、県道3号へ出た。初日からここまでずーと続いていたのは国道8号だったが、新潟駅前で国道番号は8号から7号に変わった。分かりやすさだと国道7号を走るべきだが、一桁国道はどうしても交通量が多い傾向にあるので、敢えて並走する県道3号の方へ出た訳である。
 その判断は正解だったらしく、比較的空いている道を暫く進むことが出来たと思う。

 その後、県道46号との交差点でその県道46号を経て海岸沿いの国道113号へと出た。そして今日の宿泊先の"紫雲寺記念公園"に着いた。

 キャンプ場の受付を済ませるべく公園内の管理棟へ移動。今回のキャンプ場も事前に予約済みだったので、予約者氏名を名乗りスムーズに受付を済ませることができた。
 紫雲寺記念公園オートキャンプ場は高規格のキャンプ場となっており、オートサイトは4,900円、フリーテントサイトは2,700円。多分私が利用したことのあるキャンプ場の中ではトップクラスに高い料金設定となっていた。フリーテントサイトの2,700円でも下手したら新潟駅前のホテルに泊まるよりも高くつくレベルなのである。
 上記の他に、バイクサイトという二輪車向けのテントサイトがあり、そちらは1,400円と安い料金設定となっており、私が今回利用するサイトはそのバイクサイト。
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 バイクサイト内は写真のようにバイク乗り入れ可能。
 仕切りこそ無いものの、テントを張る位置は決まっており、テントサイトの奥にはその立て札があった。
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 私が今日利用するバイクサイトは"E-1"の立て札のあるこちら。
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 16時過ぎ、テント設営が終わった。
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 そう言えば、今日は午後から雨の予報だったが、結局降られずにテントの設営まで済ませることができた。降水確率は高かったのでこれはかなり幸運だったと言わざるをえない。

 空模様を見るとそろそろ降り出しそうな気配があったので、入浴と夕食を済ませるべく急いで出掛けた方が良さそう。と言うことで、念の為レインウェアを持ってテント前を出発した。公園内は結構広いので自転車に乗っていくことにした。

 軽く場内を見てから温泉施設へ向かうことにした。まずこちらがAC電源付きのオートサイト。
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 綺麗に区画整備された大きなテントも余裕なサイトとなっていた。まあ一家で4900円なら全員がホテル泊するよりは全然安いしOKだと思う。

 こちらは炊事場&トイレの区画の入り口。
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 広いキャンプ場なので、炊事場&トイレは複数あるが、こちらはバイクサイトのすぐ近くにある区画のもの。
 『この棟にコインランドリーがあります』と書かれているが、洗濯は日中コインランドリー店舗で済ませて来たので、ここでのコインランドリー使用の用事は無くなっている。

 トイレ、シャワー室、コインランドリーのある建物。
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 虫の死骸もなく綺麗だった。

 炊事場も綺麗で使い勝手が良さそうだった。
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 こちらはゴミ捨場。
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 近場から車で来ている人はゴミ持ち帰りでも構わないと思うが、自転車の長期旅行者の場合、ゴミをキャンプ場内で処分出来るのは大変有り難いものなのである。

 場内通路の様子。目の前は海岸で、遠くには風力発電のプロペラが見える。
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 軽く見て廻っただけでも、ここがホントに綺麗に整備されたキャンプ場というのが良く分かった。

 そろそろ温泉施設へ行くことにした。
 キャンプ場のあるエリアを出て、国道を渡った先にその温泉施設"紫雲の郷"はあった。
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 北海道では温泉併設のキャンプ場は結構あるが、本州ではわりと珍しいと思う。入浴後に汗をそれ程かかず戻ってこれるので、自転車乗りにとっては有り難いと言える。
 二輪車用の駐輪場も建物の横にちゃんと作られていた点も有り難かった。そこに駐輪した後、温泉施設の建物の中へ移動した。
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 広い内風呂に露天風呂とここの温泉も良かった。今回の旅ではホント風呂には恵まれているなぁと実感せずにはいられなかった。

 紫雲の郷の建物の中には、"チューリップハウス"と"紫陽花"の2つのレストランがあるようなので、今晩はそちらで夕食を食べることにした。
 チューリップハウスの方は既に今日の営業を終えているようだったので、3階にある紫陽花の方に入店した。

 キャンプ場の受付時に紫雲の郷の建物内のレストランで使えるドリンク一杯無料券を貰っていたので、その無料券でコーラを貰い、料理が来るまで待った。
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 レストラン紫陽花で注文したのは、こちらのミックスフライ定食(980円)。
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 特別ミックスフライ定食が名物と言う訳ではなかったが、まあ食べたい気分だったからである。フライの中身はエビ、ヒレカツ、カキの3種だった。

 夕食を終え、建物の外にある駐輪場へ。
 自転車に乗って移動した先は、テントサイトではなく、紫雲寺記念公園から500m程先に進んだところにあるセブンイレブン。明日の朝食に食べるパンと飲み物を買っておくためだった。

 買い物を終えてテントサイトに戻っている最中、ポツポツと雨が降り始めた。だが、降り出したのはテントサイト到着直前だったので、すぐに自分のテントに滑り込むことが出来たので殆ど濡れずに済んだ。まさにギリギリセーフと言ったところだった。天気予報の通りその後はずーと雨が降り続いたので、風呂と食事と買い出しに早めに出掛けたのはやはり正解だったようである。

 その後のテント内での話を2点書いておく。

 1点目は、日中の走行時にハブダイナモ&E-WERKでの充電を試みたモバイルバッテリーの充電状態のこと。
 モバイルバッテリーの充電状態を示すLEDは今日の走行開始時1つ点灯だった。そしてテント内での確認時のLEDの点灯数はと言うと…、4つ点灯(FULL充電状態)となっていた。バッチリである!
 やはり予想した通り、結線部分の不具合だったようでE-WERK自体の故障ではなかったようでホッとしたのだった。

 2点目は、だいぶ北に進んで来たので、そろそろ夜のテント内が気温的に寒くなってきた点。
 テント内の朝晩の冷え込みについては勿論予想していて、その備えとして今回の旅ではモンベルのフリースを持ってきていた。商品名を書くと、上は"クリマプラス100 アウタージャケット"、下は"クリマプラス100 ライトスウェットパンツ"。元々はスキー用のインナーとして買っていて使っていたもので、その暖かさは折り紙付きである。軽いし、コンプレッションバッグで圧縮すればそれ程嵩張らないし、それでいて温かいと、なかなか良いフリースなのでお薦めしておく。(文字数オーバーになるので取り敢えずジャケットの方だけ↓)

モンベル (montbell mont-bell) クリマプラス100 アウタージャケット メンズ 登山 キャンプ アウトドア
アウトドア天国 楽天市場店
商品名クリマプラス100 アウタージャケット メンズブランドモンベル mont-bell素材クリマプ


楽天市場 by モンベル (montbell mont-bell) クリマプラス100 アウタージャケット メンズ 登山 キャンプ アウトドア の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


 今晩は雨も降っており、気温が下がってきていたので、そのクリマプラス100のフリースを上下とも着て、シュラフにしっかり包まって眠ることにした。

■走行ルート

■2018/05/02(水) 曇り
 ルート:  出雲崎~新発田
 走行距離: 107.38km
 平均速度: 17.6km/h
 最高速度: 49.5km/h
 獲得標高:  490m
 -------------------------------
 宿泊地:  新潟県新発田市
 宿泊先:  紫雲寺記念公園オートキャンプ場

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この記事へのコメント

2018年06月20日 08:30
クリマプラスのフリースは暖かくて良いよね。私も滑るときは使ってます。200の方ですが。

自転車のときは、そこまで寒くならないので、逆に、薄っぺらなユニクロフリースを持って行くことが多いですね。嵩張らないので。( ̄~ ̄)
2018年06月21日 20:38
自転車乗れる時期のキャンプであれば100の方で十分ですね。多分北海道のキャンプ場でも自分の場合、100で頑張れるのではと思っています。

本文の方に書いた話で、コンプレッションバッグの事に触れたと思いますが、モンベルのコンプレッションバッグはSでも大きすぎて使いづらいので、より小さいSSとか、SSSとかを発売して欲しいかなぁとよく思いますね。それを2つ持っていく方が自分の場合は使い勝手が良さそうな気がします。
2018年06月22日 08:25
コンプレッションバック、便利ですよね。
私も2つ持っていますが、旅行とかで、嵩張る衣類を圧縮するのに重宝しています。
確か、イスカというメーカーのかな。
使い勝手も良いです。

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