【日本一周ツーリング1周目(65)】【2018年春(4)】糸魚川~出雲崎

 2018年春のツーリング4日目の朝を迎えた。起床時刻は5時半、現在地は新潟県の糸魚川市である。
 約一年ぶりのテントとシュラフの一夜だったが、何の問題もなく熟睡できており疲労回復はバッチリだった。今回から導入したモンベルのピローも疲労回復に貢献してくれたと思う。

 トイレと洗顔を済ませ、昨日セブンイレブンで買ったパンを朝食に食べた。その後歯磨きを済ませ、お尻にワセリンを塗ってからレーパンを履いて、サイクルジャージを着た。今回の旅では(宿泊場所の都合もあるが)初日から徐々に走行距離を伸ばしていく傾向となっており、初日は35km、2日目70km、3日目95kmときて、4日目の今日は100kmオーバーを予定している。そんな訳で今日は持ってきた衣類の中で一番お尻が痛くならないパールイズミの3Dメガのパットが付いたレーパンを着用するのである。
 テントの中を片付けて、テントをたたみ、それらをバッグにしまい、自転車に積み込んで出発準備が整ったのは7:45頃だったと思う(写真なし)。

 美山公園の正面側の入り口から出て、少し市道を走って国道8号に合流するルートを取ったが、周囲には小学生~高校生くらいと思われる学生の姿が目立った。そういえば自分の勤め先ではゴールデンウィークとなっているが、今日5月1日は世間一般的には平日である。そして今の時間はちょうど通学時間帯なので学生が多いのもまあ当たり前の話である。

 国道8号に合流するとは書いたが、実は昨日と同様に今日もかなり長い距離自転車道を走行していく予定があった。その自転車道というのがこちら。
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 上の写真の区間は、国道8号と海岸の間に一瞬現れただけですぐに国道8号に合流してしまったが、本番はまだまだこれからという感じだった。ちなみにこの自転車道の道路名は"久比岐自転車歩行者道"(公式サイトのパンフレットがこちらにあるので参考にどうぞ)。
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 少しだけ国道8号を走った後、今度は海側ではなく山側に久比岐自転車歩行者道出入口の看板が見えたのでそちらへ移動した。
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 昨日のしんきろうサイクリングコースとは異なり、今日の久比岐自転車歩行者道は写真のように国道8号を見下ろす眺めが結構多い印象だった。
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 少し走ると眼下にセブンイレブンが見えたので立ち寄ることにした。時刻は8時半頃。
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 ここに立ち寄ったのは、出発地の美山公園でボトルにドリンクを補充するのを忘れていたのと、朝食が少し足りなかったのでそれを補うためだった。

 セブンイレブンでのそれらの用事を済ませた後は、そのセブンイレブン前を出発し、高台の上の久比岐自転車歩行者道に戻った。
 下の写真の区間は、向かって左側が自転車歩行者道で、右側は一般の車道(国道8号ではない)となっていた場所。
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 交通量の多い国道8号からは完全に分離されていた場所を走れていたので、排ガス臭さとは無縁でわりと快適だった。
 道路脇には、時折、次の休憩所までの案内標識なども設置されていた。
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 こちらの高架の上は高速道路のようだが、橋桁に蔦がビッシリで、そのうち自然に還ってしまいそうな勢いだった。
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 少し進み住宅地よりも山側の高台の上に自転車歩行者道が設置されていた辺り。
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 時刻は9時過ぎ、久比岐自転車歩行者道(看板では"久比岐自転車道")全体図があったので写真に収めてみた。
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 全体図によると、現在地は全体の1/3くらいの位置らしい。

 今回走った久比岐自転車歩行者道では、札幌の自転車道では見たことの無いような長さのトンネルが幾つもあった。そして暇な私はそれらをほぼ写真に収めていたので、そのトンネルを順番に掲載しておくことにする。
 まずはこちらの"白山トンネル" 336m。
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 自転車と歩行者しか通行できないトンネルなので幅はそれ程広くない。
 中はこんな感じ。勿論前照灯を付けて走行しているが、トンネル内の照明もそれなりに明るいトンネルだった。
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 2つ目のトンネルは植物の蔦が絡まり、少し前の高速道路の高架と同じく自然に還ってしまいそうな感じ。
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 トンネル名は"小泊トンネル"で長さ326m。
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 再び国道8号見下ろし区間。そして先に見えるのは3つ目の"百川トンネル"161m。
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 照明は消えていたが短いトンネルだったのでまあ大丈夫だった。
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 看板によると次の名立駐輪場まで8.6km、大体自転車で30分くらいかな。
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 写真は再び住宅街の裏を走行した区間。。
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 日本海と国道8号を見下ろしつつ走った区間。
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 交通量の少ない車道と微妙に交差した区間。
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 再び住宅地裏へ。そして今回の旅で初めて見た桜。
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 この住宅地裏から再び国道8号沿いの道になったのだが、そこにあったのがレンガ造りの"大抜トンネル"。
 格好良いトンネルだったので是非写真に収めたかったのだが、タイミング悪く照明器具の修理をしており、工事車両が止まっていたり、交通整理の人が居たりして、写真を撮れる状態になかったので残念だがこのトンネルはパスさせてもらった。

 更に進むと、こちらは国道8号見下ろしではなく並走区間。そして丹原休憩所という歩道が広くなったような場所に出た。
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 正面に見えるトンネルは、覆道扱いでトンネルには分類されていないらしく、名前はなかった。
 真横には日本海。
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 覆道を越えて進むと、ここにも覆道。
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 右手はずーと山の斜面、そんな区間が続いた。
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 先程の写真を撮り損ねた大抜トンネルと同じくレンガ造りのトンネル"乳母岳トンネル"。長さは463m。
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 少々写真が暗いが"青木坂トンネル"。321m。
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 この光量の少ない写真だと、周囲の植物に溶け込んでしまっている様にも見えるのがなんか面白い。
 この辺りにも一般車道との交差点あり。
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 私の自転車はリアキャリアにサイドバッグを取り付けていて微妙に横幅が広くなっているので、こういう車止めのポールがあると引っ掛けないように細心の注意が必要なのである。

 更に進み、これがこの自転車道最後のトンネルとなる"長浜トンネル"で長さ467m。
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 こちらはトンネルではなく地下通路だが、ついでなので。
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 このスロープ付きの階段を下りて斜め向かい側へ渡る順路になっていた。
 タイミングを見て車道を横断した方が早いのは確実だが、自転車道利用者の安全を考えてわざわざ作ってくれた地下通路だと思われるし、折角なので利用させてもらうことにした。
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 地下通路を抜けて対向車線側の歩道に出た。
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 パッと見、2つ上の写真と見分けがつかず間違い探し的写真になっているが、よく見るとこちら側は歩行者&自転車のマークが入った看板が付いているのと、監視カメラが付いていない違いがある。

 久比岐自転車歩行者道はまだ続くみたいだが、ここから先は海側の歩道上に白線が引かれているだけの路線になった。
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 歩道上に白線の区間を5分くらい進むと、ついに"久比岐自転車歩行者道 出口"の看板。どうやらここが終点らしい。時刻は10:37だった。
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 公式パンフによると、久比岐自転車歩行者道は全長約32kmで旧国鉄北陸本線の線路跡地を利用し整備された自転車歩行者専用道路ということ。実は今回写真で紹介した幾つかのトンネルは、昔はSLがくぐり抜けていたと言うことらしいので驚いたのと同時に良い経験をさせてもらったと思った。

 上越市の市街地に入った。
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 青看板の文字や上の写真に写る建物の"佐渡"の文字の通り、上越港からは佐渡島に渡ることができる。今回の旅では時間の都合上見送ることに決めているが、次回は是非佐渡島にも行ってみたいと思っている。

 時刻は11時過ぎ。上越港を見に行くことにしたので、国道8号から外れより海岸に近い県道468号を進んでいた。
 時間的にそろそろ昼食にしたかったが、周囲にはあまり飲食店は無さそうな感じだし、ツーリングマップルで見るともう少し進んだ先の方が美味しいものを食べられそうだったので、ちょうど見掛けた自販機ブースのようなところで、軽く休憩して昼食はもうちょっとだけ我慢することにした。
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 おお、100円自販機とは珍しい。
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 その100円自販機で久しぶりに見掛けたレモンスカッシュを買ってみた。
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 補給食はセブンイレブンで仕入れてあったこちらのおつまみ用アーモンド。
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 去年の箱根裏街道で足が攣りまくった失敗談から学び、足攣り防止に良いと言うアーモンドを買ってあった訳である。カロリー値も高いし塩分も同時に補給できるし、自転車乗りにとっては効率の良い補給食かもしれない。

 上越市の隣りの柏崎市の手前の辺りまで来た。
 ツーリングマップルによると、この辺りに『丼からはみ出た2匹の穴子天ぷらに自家製タレ』の丼料理を振る舞う米山大黒亭という店があるようなので、昼食はそこにしたいと思い、ここまで空腹のまま堪えつつ、通り過ぎないように注意して走ってきたのだが、どうやら発見できず通り過ぎたらしい…。
 仕方がないのでツーリングマップルを基に、次の候補地フィッシャーマンズケープを訪れることにした。そのフィッシャーマンズケープの方は、この目立つ看板があったのですぐに見つけることができた。
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 と言うことで、昼食はこちらのフィッシャマンズケープ内の"福浦"と言うレストランに決まった。時刻は13:08。
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 自転車は2つ上の写真の巨大看板の下に立て掛けてとめておいた。
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 またツーリングマップル情報であれだが、ここでは海の幸が美味しいという情報だったので、昼食に注文したのは海鮮系定食のうちの一つ"福浦八景丼 竹"、1600円。
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 竹があるなら当然、上には"松"、下には"梅"があったが、まあこのあたりが費用対効果的に良いだろう(←なんだそりゃ)。
 福浦八景丼はドリンクバー付きだったので、飲み物は好きなだけ飲み放題だった。そんな訳で、料理が来る前にコーラを飲んで、食後はホットコーヒーと烏龍茶を飲んでおいた。

 昼食を済ませた後は、再び国道8号を進み、やがて柏崎市の市街地に入った。
 今日の宿泊先もキャンプ場でのテント泊を予定しているが、そのキャンプ場周辺には食事のできる店や買い物のできる店は無さそうであることが分かっていた。これはスマホで見たGoogle Mapの情報に他ならないが、それにしても便利な世の中になったものだと思わずにはいられない。その前情報があったので、柏崎市内のこちらのファミリーマートで今日の夕食と明日の朝食を買い込んでおくことにした。
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 ここからキャンプ場までまだ20km近くありそうだったので、飲料はぬるくなるのが嫌で購入はやめておくことにした。飲料の自販機くらいはキャンプ場にあるだろうと言う思いもあった。

 時刻は15:53、今日の宿泊先"出雲崎夕日ヶ丘キャンプ場"に着いた。
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 写真ではちょっと見づらいが、手前にそのキャンプ場の看板が立っている。
 ちなみに、今日利用する出雲崎夕日ヶ丘キャンプ場は、管理会社や自治体が運営するキャンプ場ではなく、個人が運営する手作りのキャンプ場となっている。この看板もキャンプ場オーナーの手作りらしい。

 今日のキャンプ場も昨日のキャンプ場と同様に前以て予約を済ませてあったので、管理棟に行って予約者氏名を名乗ればスムーズに受付を済ませることが出来る…、と思っていたのだが、そうは問屋が卸さなかった。
 まず、管理棟兼母屋の入り口のドアを叩いても大声を出しても誰も出てこない。仕方なくドアを開けて呼んでみようと思ったがドアは施錠されていて開かない。う~ん、何となく奥に人が居るような気配はするのに。このままだと埒が明かないので、予約時の通話履歴からキャンプ場の受付電話にリダイヤルしてみたところオーナーが電話口に出た。
 オーナーに建物の前に居ることと入り口が施錠されていることを伝えると、建物の奥からやっとオーナーが顔を出して入り口のドアを開けてくれた。良かったこれで受付が出来る。

 予約者氏名を名乗ると利用料金の話になった。
 「今は繁忙期でないから普段の半額の2500円でいいよ」とオーナー。それを聞いて私は「???」となった。と言うのは、予約時に一泊料金1000円、持ち込みテント一張500円で合計1500円とこのオーナーから言われていたからである。そのことをそのまま伝えると、オーナーはバツが悪そうに「あ、じゃあその料金でいいわ」と。この商魂逞しさに呆れつつ、1500円を支払って受付を終えた。

 テントサイトは2面あり、1つ目は目の前が国道のこの草むら。
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 もう1つは、もう一段上のこちら。
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 下段の方はなんか寝ている最中に車に突っ込まれそうな不安があったので、上段の方のサイトにテントを張ることにした。折角目の前が海なのだから、海の方に向けてテントを張りたかったが、テントサイトは海向きに傾斜していたので、仕方なしということで写真のように横向きに設営することにした。
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 テントの設営が終わった後すぐに出掛けることにした。写真はテントを設営した上段のサイトから見た管理棟。
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 こうしてみると、普通の民家の裏にテントを張っている状況にも思えてくる。ちなみに今日の利用者は私だけと言うこと。

 キャンプ場に自転車を置いたままにし、出掛けた先はこちらの民宿旅館"勝見鉱泉"。徒歩1分くらいと、実はすぐ隣りにあった。
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 キャンプ場オーナーから、ここで日帰り入浴できると聞いてやって来た訳である。

 入り口のドアを開け中へ。入り口付近に人影はなく呼び鈴があり。取り敢えず呼び鈴を鳴らしてみたが無反応。キャンプ場の受付に続き、ここでもまたかぁ。
 何度か大声を張り上げていると、やがて、やっと奥の方から高齢の女性が姿を現した。どうやら留守ではなかったらしく、これでやっと日帰り入浴の交渉ができそう。
 小松空港発の自転車旅行で立ち寄った札幌の自転車乗りであることを話したり、今日は隣りのキャンプ場に泊まるといった話をした後、日帰り入浴させてもらいたい旨を伝えると、どうやら今は日帰り入浴はやっていないと言う話だった。残念だが、まあ仕方ないかぁと思って引き上げようとすると、「折角遠くから来た人なので今回は特別だよ」と言ってくれて入浴させてもらえることになった。この配慮は凄く嬉しかった。入浴料金は500円だったと思う。

 入浴を済ませた後、丁寧にお礼を言ってから勝見鉱泉をあとにした。
 風呂道具をテント内に置き、今度は自転車に乗って出掛けることにした。柏崎市内のファミリーマートで今日の夕食を買ったことを前述してあったが、ここにきて更なる買い出しが必要になったためである。それはと言うと、きっとある筈と決め込んでいた飲料の自販機が無かったからに他ならない。
 このキャンプ場のかなり手前まで戻ったところに自販機があったことはチェックしてきており、最初はそこまで戻って買おうと思っていたが、目の前にある看板によると国道352号を先に進むと、道の駅"越後出雲崎 天領の里"まで2.1kmということ。
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 距離的にはさほど変わらないと思えたので、同時に暖かい夕食も食べられそうな道の駅の方へ行くことにした。
 自転車で2.1kmはあっと言う間の距離、すぐに道の駅に着いた。だが、あいにく道の駅のレストランは結構早い時間で営業を終えていたようで既に閉店済み。そこで夕食を食べることは叶わなかった。ファミマで買ってあるのでここで無理して食べる必要はないし、まあいいか。
 道の駅内の自販機コーナーに移動した後、飲料を買い込んでからキャンプ場へ戻ることにした。

 何だかんだで17時半前になっており、帰路の右手には綺麗な夕日が見えていた。そう言えばキャンプ場の名称に"夕日ヶ丘"の文字が入っていたなぁ。
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 キャンプ場に戻り、自分のテントの中に入った。そして暗くなる前に夕食を済ませた。
 テント内では、最初、国道のすぐ側なので車の通行音が結構気になった。そこで、それを紛らわすのにPSVITAを両耳イヤホンで遊んでいたが、夜遅くなると車の通行量はかなり減ったようであまり気にならなくなった。やがて旅の疲れもあり、睡魔が襲ってきたので抗わずにさっさと眠ってしまうことにした。

■走行ルート

■2018/05/01(火) 晴れ
 ルート:  糸魚川~出雲崎
 走行距離: 111.91km
 平均速度: 17.5km/h
 最高速度: 47.9km/h
 獲得標高:  706m
 -------------------------------
 宿泊地:  新潟県三島郡出雲崎町
 宿泊先:  出雲崎夕日ヶ丘キャンプ場

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この記事へのコメント

2018年06月01日 08:20
鉄道跡地の自転車道は、急勾配なところご無くて、快適ですよね。
ここも良い感じですね。

坂Mには、物足りないかもしれませんが。(w
2018年06月01日 15:12
二日連続で良く整備されたサイクリングロード走れてなかなか満足でした。
特に似ていた道ではありませんでしたが、なぜか、んさんと一緒に楽しく走った旭川層雲峡のサイクリングロードが懐かしく記憶から呼び起こされていました。
2018年06月04日 08:19
日帰りでも良いので、ぼちぼち行きたいですね。
今週末、珍しく自由な時間が取れそうなんだけど、どうでしょう?

そう言えば、H氏も、ついにクロスを入手したので、声かけてみようかな。
2018年06月04日 21:19
今のところは今週末大丈夫だと思います。
ここのところ、平日バカみたいに晴れて、週末微妙な天気という悪循環となっていて、今週末も曇りで降水確率30%予報が微妙に気になるところではありますが…。

それと、ついにH氏もクロスバイク買ったんですね。一緒に行けると楽しそうですね。
2018年06月05日 12:15
いや、買った訳ではなく、貰ったです。
まぁ、どちらでも構わないですが。

H氏の都合、聞いてきます。

詳細詰めは、メールに移行しましょう。
2018年06月05日 12:27
師匠のスマホのメアドが不安。。。
念のため、私のメアドに、一通送信願えますか。

私のメアドは、以前と同じです(変えたことないです)。

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